オールドフォードレーン

ウイイレアプリの「プレーの仕方」を考えるブログ

勝利至上主義者による相手のペースを乱す戦術

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こんにちは!

 

 コロナの影響で、ネタが少ない各国メディアは、過去を振り返るような情報をたくさん出していますね。

 

 今回は、ヤフーニュースにあった記事から、これもウイイレアプリに使えるっちゃ使えるんじゃね?

 

 

てのを見つけたので紹介します。

 

 

 

モウリーニョの戦術

 元ネタはこの記事で、内容は敵地アンフィールドで、リヴァプールに勝ちたいモウリーニョが(当時チェルシー監督)が、

 

 

試合前のミーティングで、選手たちに指示した戦術についてです。

 

 

「開始直後から時間稼ぎをして、相手をイライラさせろ」と言ったそうです。笑

 

 

スローインの時は、歩いてボールを取りにいけ。イヴァノビッチ、お前はその間にピッチの1番後ろに行け。その後にスローインを代わるんだ。」

 

 

おおおお… イヴァノビッチへの指示はモウリーニョ感満載ですね。笑

 

 

ウイイレアプリでも、相手のペースを乱すための時間稼ぎを、意図的にするのもありかもしれませんね。

 

 

キックオフ直後に即ポーズ画面にしたり鳥籠をする、もしくは先制したら前半であろうがすぐに鳥籠をするとかは、

 

 

どうかと思いますが。。。

 

 

 

使うにしてもあれは必須

これをウイイレアプリに応用するなら、

スローインのときや

ゴールキック

●セットプレーの時に

 

 

画面上に、残り時間のカウントダウンが始まるまでは時間を稼ぐ。

 

 

とかなら許容範囲だと思うし、これで相手のペースを乱すことが出来るかもしれませんし、

 

 

時間をかける事でその都度、冷静になれるんじゃね?とも思ったのですが、みなさんはどう思いますか?

 

 

 

まぁ時間稼ぎをして、相手のペースを乱したところで、相手より多く得点し、失点も少なくしないと勝てないのですが。

 

 

 

 

まとめ

この記事の内容を以下にまとめました。

 

  1. モウリーニョはやはり徹底的だった
  2. 時間稼ぎは、スローインゴールキック、セットプレーの時にするのはありかも?
  3. 一度くらいは試してみたいような気もする

 

 

名将がするくらいだし、これも戦術でしょう。

 

 

 ぼくは、この時間稼ぎを「戦術」、鳥籠や開始直後のポーズ画面は、ただの試合放棄であり戦術ではないと分けて理解するようにしました。笑

 

 

 リードしている時は、特に効果がありそうな予感がしますねぇ。

 

一度は試してみたい気もするような。